韓国人と思しきアラサー2人と難波でパコパコ

海の男たちが集まるところ、当然のごとくその手の商売の女も集まり、その慣例が現在でも残っているのです。
もっとも、島に集まってくるのは男たちだけではなく、島にある温泉や海水浴場目当ての家族連れや女性客が多いのは意外な事実でした。
しかし、夕暮れまではまだまだ問がある時間に島に到着したにも関わらず、船着き場には女目当てで来るスケベ客を、ボン引きおばちゃんが待ち構えていました。

「週末は、宴会コンパニオンとしてかり出されるため、遊びの女のコは非常に少ない」 前回来たときそう聞いていたので、今回は平日にやって来たんですが……。はっきりいって、ボン引きも連れ出しも同じです。
100メートル程しかない路地に出るとすぐに声をかけてきたのは昼間のおばちゃん。
そこにある喫茶店風の店に女のコがいるので顔見せで選べるというのです。
入ってみると昭和の喫茶店風の店にいたのは韓国人と思しきアラサー2人。
静かに並んで座っているのでした。
3メートルほどの距離を置いてイスに座って女のコを値踏みすると、どちらも甲乙着けがたい美女。
好みのロングヘアーの女性を指名しました。
料金はショートで2万円です。
美女に案内されて向かったのは近くのマンションにある部屋。生活臭さはほとんどないため、自室ではなくヤリ部屋でしょう。
一緒にシャワーを浴びてソファーベッドへ。
難波風俗パッションプレミアム難波
日本語も達者なアガシとパコパコ。
今度は宴会もいいですな。

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