難波ホテヘルは価格競争がすごい

12月 14th, 2016

消費税率引き上げ後も止まらない激安風俗の勢い。
ホテヘル業種を中心に、ここ数年で強烈な価格破壊競争が繰り広げられた関西風俗業界。
関西で激安を謳うお店では、もはや1万円以下で遊べるのは当たり前で、
入会金や指名料も込みの総額スタイルが主流となっている。
1万円で遊べる難波ホテルヘルス 超熟クラブ
また近年ではそれにホテル代も含めるケースも増えてきており、
文字通りポッキリ価格で遊べるお店の人気が高い。
そして何よりの特徴が、ただ単に安いだけではなく、女性質や若さ、
サービス内容の導きといったプラスの要素を備えたお店が多いことが挙げられる。
価格が下がり誰もが気軽に遊べるが、
それだけではなく満足度が高い名店が揃っている印象を強く感じた。

巨乳専門デリヘルに電話

10月 2nd, 2016

今思うと、あまりにもヒマだったという理由で、
たまたまサイトで見つけた巨乳専門デリヘルに電話したのがすべてのはじまりだった。
軽い気持ちで電話をしたのだが、一応リスクも考えて、デブはダメだとオレは何度も念押しした。
よくあることだが、巨乳をうりにしているお店では、胸は大きいが、腹も足もでかい、
ようするにデブをあてがわれることが多い。そのリスクを回避するため、
あらかじめ電話の向こうの男性スタッフにデブはNGと告げておいたのだ。
電話の相手は淡々と「わかりました」と答えていたのでおれはすっかり安心しきっていた。
1時間後、玄関のベルが鳴った。部屋に入ってきた女性は平均体重底上げ担当大臣みたいなやつだった。
チェンジをしたいのはやまやまだったが、時間もなかったので、受け入れるしかなかった。
本当にただのデブだったが、やたらフェラが上手かったのは事実だが、
なぜかいら立ちを覚えたオレは無言で口の中に出してやった。